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圧倒的なビジュアルと独特な関係性でファンを沼に引きずり込むコンビ「ぽんれあ」。
中村嶺亜さんと本髙克樹さんの二人が織りなす、 まるで漫画のようなエピソードの数々は知れば知るほど味わい深いものばかりです😊✨
今回は、 そんな「ぽんれあ」の基本的な関係性からファンの間で語り継がれる伝説のエピソード。
そして二人の絆を感じさせる感動秘話までを余すところなく紹介します!
これさえ読めば、 あなたも今日からぽんれあマスターになれること間違いなしです👍
7 MEN 侍「ぽんれあ」とは?中村嶺亜と本髙克樹のコンビ愛
「ぽんれあ」というコンビの基本的な情報と、 二人がどのような関係性で結ばれているのかを解説します。
ただの仲良しコンビとは一味違う、 彼らだけの特別な空気を読み解いていきましょう!
ぽんれあの由来と呼び方(ぽれ、顔面2強)
「ぽんれあ」とは、 かつて7 MEN 侍のメンバーであった中村嶺亜さん(現:KEY TO LIT)と本髙克樹さん(現:B&ZAI)のコンビを指す愛称です💖
由来は本髙さんの愛称である「ぽん」と、 嶺亜さんの名前「れいあ」を短くして組み合わせたものです。
ファンの間ではさらに短縮して「ぽれ」と呼ばれることもあり、 その響きのかわいらしさも人気の理由の一つです。
この二人の最大の特徴は、 なんといってもその圧倒的な“顔面の強さ”にあります✨
タイプの違う美形である二人が並ぶと、 画面が割れんばかりの華やかさが生まれます。
ファンのアンケートでも「7 MEN 侍の顔面2強」 「圧倒的ビジュアル担当」 との声が多く挙がっており、 まさにグループの広告塔とも言える存在なのです!
二人の基本関係性:女帝と下僕、あるいは飼い主と犬?
嶺亜さんと本髙さんの関係性を一言で表すなら、 「絶対的な主従関係」かもしれません(笑)😈🐶
基本的に、ドSで小悪魔な嶺亜さんが頭脳明晰で真面目な本髙さんを弄り倒すという構図が出来上がっています。
ファンの間では 「女帝と下僕」 「飼い主と犬」 「弱い彼氏と強い彼女」 などと表現されることが多いです(笑)
嶺亜さんの理不尽な要求に本髙さんがタジタジになりながらも従う様子は、もはや伝統芸の域に達しています。
嶺亜さんが本髙さんを翻弄しているのか、 それとも本髙さんが喜んで転がされているのか…(笑)
見ているこちらがドキドキしてしまうような不思議なバランスが魅力です💓
【主従関係】中村嶺亜による本髙克樹へのスパルタ指導エピソード
ぽんれあのエピソードを語る上で欠かせないのが、 中村嶺亜さんによる本髙克樹さんへの徹底的な管理体制です。
特に食事や生活習慣に関するエピソードは、 二人の関係性を象徴する面白ネタの宝庫です🍙💥
鬼の食事制限!隠れ食いを許さない嶺亜の監視体制
太りやすい体質の本髙さんに対して、 嶺亜さんは鬼のような厳しさで食事制限を管理していました👹
本髙さんがダイエット中にお弁当をこっそり食べていると、 嶺亜さんがすかさず見つけて怒るというのがお約束の流れ。
さらに面白いのが、 他のメンバーもこの体制に協力していることです(笑)
本髙さんがこそこそと何か食べているのを見つけると、 メンバーたちがすぐに嶺亜さんに報告するという連携プレーが出来上がっていました(笑)
「食事制限をする女帝(嶺亜さん)と、 それに従う犬(本髙さん)」 という構図が、 ファンにとってはたまらなく刺さるポイントでもあります😂💘
伝説の「鮭おにぎり爆発事件」と鞄の中身
本髙さんを表す漢字として、 嶺亜さんが「鮭」を選んだことがあります🐟
その理由は、 過去に本髙さんが鞄の中に入れていた鮭おにぎりが大爆発を起こしたという衝撃的な事件があったからです💥
嶺亜さんによると、 収録現場に本髙さんが持ってきた鮭おにぎりが鞄の中で粉砕され、 鞄の中が米まみれになっていたというエピソードが(笑)
しかも 一番美味しいハラミの部分を使っていたため、本髙さん自身も「脂でギトギトになってしまい大変だった」と悲しかった様子…(笑)
このエピソードのインパクトがあまりにも強すぎて、 嶺亜さんの中では「克樹=鮭」というイメージが定着したよう😂
たしかにこれは記憶に残る出来事ですよね(笑)
丸いものを見るとすぐに「克樹」と呼ぶ嶺亜の癖
嶺亜さんの本髙さんへの愛(?)は、 日常生活のふとした瞬間にも表れます。
嶺亜さんは街中や収録現場で「丸いもの」や「大きいもの」を見ると、 すぐにそれを本髙さんに変換してしまう癖があるようです(笑)⚽️🎈
カピバラを見て「克樹〜」と撫でたり、 丸いフォルムのキャラクターを見て本髙さんを連想したりと…。
嶺亜さんの脳内には常に本髙さんの存在があるのかもしれません。
これはいじっているようでいて、 実は常に気にかけている証拠……なのかもしれませんね🥰
本髙さんを含め、イジリながらもメンバーへの愛が人一倍強い嶺亜さんが垣間見える言動ですよね💕
【感動・絆】ぽんれあが「もはや熟年夫婦」と言われる深いエピソード

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普段はSとMのような関係に見える二人ですが、 ここぞという時には誰よりも深く支え合っています。
ここでは、 涙なしでは語れないぽんれあの感動エピソードを紹介します😭✨
2月10日は記念日!克樹を救った嶺亜の「俺の家来いよ」
ぽんれあファンにとって、 2月10日は特別な記念日です🎉
かつて、 グループ(7 MEN 侍)の結成に向けたリハーサルが行われた際に起きた出来事。
なんと悲しいことに、スタッフの伝達ミスで本髙さんだけがリハに呼ばれていないという事態が発生したことが💦
気まずい空気の中、 本髙さんが帰ろうとしたその時、 引き止めたのが嶺亜さんでした。
嶺亜さんはスタッフさんと話しをつけて本髙さんを呼び戻し、 さらに落ち込む本髙さんに「俺の家来いよ」と声を🏠
そして二人は嶺亜さんの家でお泊まりをし、 花火をして遊んだそうです🎆
本髙さんは後に「あの日、嶺亜のところに行っていなかったら、 俺は今ここにいないかもしれない」 と語っています。
嶺亜さんのこの行動がなければ、7 MEN 侍の形は違っていたのかもしれません。
最年長で情に厚く、メンバーを大事に想う嶺亜さんならではの気遣いと優しさに、ファンもメンバーも信頼しかありません。
本当に尊いエピソードです……😭✨
ホテルで同じベッドで寝た朝までの真実
ロケでホテルに宿泊した際のエピソードも、 二人の仲の良さを証明しています🏨
過去に番組でHiHi Jetsと美 少年のロケに参加した際。
本髙さんが「自分の部屋が暗くて怖い」と言い出し、 嶺亜さんの部屋に入り浸ったことがありました。
怖がりな本髙さんは自分の部屋に戻るのを嫌がり、 結局そのまま朝まで嶺亜さんと同じベッドで寝てしまったそうです😴💤
「普段ベタベタしないから、新鮮で楽しかった」と、嶺亜さんに甘えん坊な本髙さんが見えるたまらんエピソード💘
プライベートな空間で一緒に寝られる関係性というのは、 心を許している何よりの証拠ですよね。
【疑惑】「克樹は嶺亜にガチ恋」説?松倉海斗による暴露話
過去に、ファンの間ではまことしやかに囁かれていた「本髙克樹は中村嶺亜にガチ恋なのではないか?」 という疑惑。
この噂の出処や、 それを裏付けるようなエピソードについて掘り下げてみましょう😎🕵️♀️
松倉海斗が暴露(?)した「克樹の片思い」の真相
この「ガチ恋説」が広まるきっかけを作ったのは、 Travis Japan・松倉海斗さんでした🐯
松倉さんが周囲に「克樹は嶺亜にガチだ」と吹聴したことがあったそうで(笑)、 しかも本髙さんは弁明の余地もないまま受験のために休業とすることに(笑)
過去に雑誌で松倉さんは「克樹が嶺亜の写真をいっぱい持っていて、リハ場でも見かけると二度見する」と話しいたことが。
当時から、1つしか変わらないとはいえ、本髙さんにとって嶺亜さんは甘えたくなる年上の優しいお兄さんだったのかもしれません😊
結果として松倉さんの暴露は、 二人の関係性を面白がる周囲の空気感が伝わってくるほっこりエピソードとなりましたね💕(笑)
性格真逆だからこそ惹かれ合う?二人のリスペクト関係
嶺亜さんと本髙さんは、 入所当初からお互いを意識する存在でした。
本髙さんにとって嶺亜さんは「気にかけてくれる優しい先輩」であり、嶺亜さんにとって本髙さんは「対等に接してくれるようになった頼れる仲間」です🤝
理系院卒という経歴を持つ本髙さんにとって、美大卒でアーティスティックな感性を持つ嶺亜さんは自分にはないものを持った憧れの存在なのかもしれません。
正反対だからこそ補い合い、 尊敬し合うことができる。
まさに理想的なパートナーシップです✨
まとめ:ぽんれあは「ビジネス」を超えた最強のシンメ候補

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「ぽんれあ」は、 グループの仲良しメンバーという枠を超えた、 深い信頼と面白い関係性を持っています。
顔面最強のビジュアルコンビでありながら、 SとMのような主従関係があり、 それでいてお互いの人生を支え合うような重いエピソードも持っている…。
知れば知るほど、 その沼の深さに驚かされることでしょう!
二人のやり取りから見える、隠しきれない信頼と愛情が溢れ出るぽんれあ。
今は再編成により別々のグループとなってしまいましたが、本髙さんの主演舞台に嶺亜さんが見学に来たりと、関係性は変わらず続いています😭✨
また二人が表舞台で並んでいる姿、一緒にパフォーマンスする姿、そして笑い合っている姿を見られる日がくると信じています。
その瞬間に期待して、これからも二人を全力で推していきましょう!🚀💖
ライタープロフィール

- ジャニ担
- 小学生時代からジャニオタとして人生を歩んできました!ファンにとって得しかない、知りたいことだけを知れる読めるブログにしていきます。







