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7 MEN 侍(セブンメンサムライ)の中でも、 ひと際と熱い注目を集めているコンビといえば「やばたい」です ✨
この記事では、 矢花黎さんと佐々木大光さんのコンビ・通称「やばたい」のエピソードについて、 その定義から関係性。
そしてファンの間で伝説となっている爆笑・感動エピソードまでを徹底的に解説します 📝
「やばたいのエピソードが知りたい!」 「二人の関係性をもっと深く理解したい!」 という方は、 ぜひ最後までお読みください 💖
7 MEN 侍の「やばたい」とは?矢花黎と佐々木大光の関係性を徹底解説
「やばたい」とは、 かつて「7 MEN 侍」のメンバーであった矢花黎さんと佐々木大光さんのコンビを指す愛称です 👬
この二人はグループの最年少コンビでありながら、 バンド演奏においては土台を支える重要な役割を担っていました。
ここでは、 二人の関係性を3つの視点から紐解いていきます 🧐💕
リズム隊(ベース×ドラム)としての絶対的な信頼関係
このコンビの最大の特徴は、 バンドにおける「リズム隊」であるという点です 🎸🥁
矢花さんがベースを担当し、 大光さんがドラムを担当しています。
この二人は、 7 MEN 侍が結成される以前の2015年頃から「ガムシャラ!」のライブなどでリズム隊として組んでいました。
矢花さんはインタビューで、大光さんのことを「人生で一番一緒にバンドをやっている相手」と語っています。
ギターの担当が変わることがあっても、 ドラムの大光さんとベースの矢花さんの組み合わせはずっと変わらずに続いてきました。
長年培ってきた阿吽の呼吸とお互いの技術に対する絶対的な信頼関係こそが、 7 MEN 侍の骨太なサウンドを支えていたのです 💪
入所当時からの絆と「やばたい」の歴史
矢花さんと大光さんの絆は、 入所当時まで遡ります ⏳
大光さんが入所した春ごろ、矢花さんのことを「矢花くん」と呼んでいましたが、夏の終わりには「おい矢花!」と呼び捨てに変わっていたというエピソードが🤣
これだけで二人の距離が縮まるスピードの速さがうかがえますね (笑)
また、 2016年の「サマステ(テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION)」の際。
周りのジャニーズJr.がすでにメディア露出の多い先輩ばかりだったため、 二人で心細さを分かち合ったといいます。
当時から互いに支え合い、 苦楽を共にしてきたからこそ、 現在の揺るぎない「やばたい」の絆が存在するのです 🤝
【爆笑編】腹筋崩壊必須のやばたいエピソードまとめ
やばたいの魅力は、 何と言ってもそのユーモアのセンスと爆笑エピソードの数々にあります 🤣
ここでは、 ファンの腹筋を崩壊させてきた伝説の「やばたいエピソード」を厳選してご紹介します。
伝説のチャビーバニーゲーム!まさかのキス未遂事件とは
YouTubeの企画で行われた「チャビーバニーゲーム」では、 衝撃的な事件が起きました 🍬
大光さんが、罰ゲームとなった矢花さんにデスソース付きのマシュマロを食べさせることになった際。
ふいに顔を近づけたかと思いきや、なんとキスをしたのです!
ファンからは 「矢花黎さんの唇を奪った男、許せない(いいぞもっとやれ)」といった興奮の声が多数寄せられました 😍(笑)
矢花さんがとことんいじられ、 大光さんがその原因を作り出すという、 やばたいの真骨頂が見られる神回として語り継がれています。
密着度高すぎ!?ガムテープ拘束と「すずきたけし」
YouTubeのASMR企画も、 やばたいの暴走が止まらない伝説の動画の一つです 📹
大光さんと矢花さんがペアとなり、ドリンクを作る過程もじわじわと面白いのですが(笑)
出来上がったドリンクに、矢花さんは「たけし」という名前を急に付け、 大光さんは「じゃあ(苗字は)鈴木がいい」と🤣
さらに別の動画では、 ガムテープを使って何秒で脱出できるかという企画が行われたときのこと。
ここでも二人の絡みは混沌を極めました 🌀
大光さんの予測不能な行動と、 それに翻弄されながらも鋭いツッコミを入れる矢花さんの掛け合いは、 まさに「おふざけペア」の本領発揮と言えるでしょう(笑)
中村嶺亜のお会計に気づかない?「おふざけペア」の抜けてる一面
メンバーの中村嶺亜さんと食事に行った際のエピソードも有名です 🍽️
嶺亜さんがご飯のお会計を多めに出してくれていたにもかかわらず、 矢花さんと大光さんの二人はそれに全く気づいていなかった(実際はすっ呆けていた)😂
このエピソードからは、 二人が嶺亜さんに対して普段からどれだけリラックスして甘えているかが伝わってきます 🍃
今野さんから「おふざけペアじゃねえかよ!」とツッコミを入れられるのも納得の、 愛すべきポンコツぶりが露呈した瞬間でした。
【エモい編】涙なしでは語れないやばたいの絆エピソード

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爆笑エピソードの裏には、 涙なしでは語れない深い絆があります 😢
ここでは、 お互いを思いやる気持ちが溢れた「エモい」エピソードをご紹介します。
「矢花を7 MEN 侍に入れたい」キャンプで明かされた佐々木大光の想い
7 MEN 侍の結成秘話として特に感動的なのが、 佐々木さんの矢花さんに対する想いです ⛺
キャンプロケの際、 大光さんは「矢花を7 MEN 侍に入れたいってずっと言っていた」という事実を明かしました。
矢花さんも「本当に入れてくれて感謝です」と語っており、 大光さんが矢花さんの才能と人柄を誰よりも認め、 必要としていたことが分かります ✨
グループの形が変わっていく中で、 最終的にこの二人が同じグループのメンバーとして活動できていたことは、 まさに運命と言えるでしょう。
「俺のこと好き?」「うん」重すぎる愛と即答する信頼
二人の会話には、 時折ドキッとするようなストレートな愛情表現が登場します 💘
大光さんが「俺のこと好き?」と尋ねた際、 矢花さんは迷わず「うん」と即答したことが。
大光さんからの愛が重たく感じることもありますが、 それを矢花さんが自然に受け入れている関係性が尊いですね 🙏
普段はいじりいじられの関係ですが、 根底には揺るぎない愛情と信頼があることが、 この短いやり取りから痛いほど伝わってきます。
技術への信頼!佐々木大光の無茶振りに応え続ける矢花黎の職人魂
音楽面での信頼関係も抜群です 🎶
矢花さんは過去に演奏した曲をライブ用にアレンジする際、 複雑なドラムのフレーズを作って大光さんに渡すことがあります。
これは「大光ならできるよね?」という希望的観測に基づいた無茶振りなのですが、 大光さんはそれを忠実に仕上げてくるそうです。
矢花さんは 「技術を信頼してこその無茶振りだから今後もよろしく!」 とコメントしていました。
このことから、大光さんのドラムテクニックに全幅の信頼を置いていることが分かります 🥁
プロフェッショナルとしてのリスペクトがお互いにあるからこそ、 高度なパフォーマンスが生まれるのです。
年下組だからこそ出せる「末っ子感」と「お兄ちゃん感」
7 MEN 侍の中では年下組に当たる二人ですが、 二人だけの空間になると独特の空気が流れます 👶
矢花さんは個人で見るとそこまで年下感が出ないしっかり者ですが、 大光さんと一緒にいると年上組に対して「悪ガキ末っ子感」が出ると評判です。
一方で、 最年少の大光さんに振り回される矢花さんは、 大型犬を手懐ける飼い主やお兄ちゃんのようにも見えます 🐶
「遊ばれてるフリして遊んであげてるお兄ちゃん」と 「振り回してるつもりで実は甘やかされている弟」という構図。
やばたいならではの萌えポイントです💕
やばたい推しなら絶対見るべき!おすすめ動画と神回Youtube
ここでは、 まだやばたいの沼にハマっていない方や、 もっと二人の姿を見たい方に向けて。
絶対に見ておくべきおすすめ動画をご紹介します 📺
検索必須!巨大シャボン玉企画でのわちゃわちゃっぷり!
「【巨大シャボン玉】奇跡の瞬間が撮れた!?」は見逃せません 🛁
無邪気にシャボン玉で遊ぶ二人の姿は、 まさに青春そのもの。
見ているだけで心が浄化されるような、 ピースフルで笑える動画となっています。
テレビガイドや雑誌で見せる「執事」などのコスプレ企画
動画だけでなく、 雑誌の企画も見逃せません 📚
過去には「TVガイド」などで執事のコスプレを披露したことがあり、 そのビジュアルの強さが話題になりました。
「テレガイ執事見てみ、飛ぶぞ」とファンが口を揃えるほど、 普段のわちゃわちゃした雰囲気とは一変した、 クールで美しい二人の姿が堪能できます 🌹
ギャップ萌えを楽しみたい方には、 雑誌のバックナンバーチェックを強くおすすめします。
まとめ:やばたいは「最高のビジネス兄弟」であり最強のリズム隊

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ここまで、 7 MEN 侍の矢花黎さんと佐々木大光さん、 通称「やばたい」のエピソードをご紹介してきました 🍀
「やばたい」とは単なる仲良しコンビではなく、 長い時間を共に過ごし、 互いの才能を認め合った最強のパートナーです。
入所当時からの絆・リズム隊としての信頼、 そして兄弟のような微笑ましい関係性は多くのファンを魅了し続けています 💞
爆笑必至の動画から、 胸が熱くなるエピソードまで、 知れば知るほど好きになるのが「やばたい」の魅力です。
今は別々のグループとなってしまった二人ですが、いつかまた一緒に笑い合って演奏しあう日が見られることを祈っています…!
まだまだ進化し続ける「やばたい」から目が離せません!✨
ライタープロフィール

- ジャニ担
- 小学生時代からジャニオタとして人生を歩んできました!ファンにとって得しかない、知りたいことだけを知れる読めるブログにしていきます。






