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二次元アイドルの世界へようこそ!人気ゲームやアニメのキャラクターを紹介

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二次元アイドルの世界へようこそ!人気ゲームやアニメのキャラクターを紹介

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「二次元アイドル」という言葉を聞いたことがありますか? 🤔

アニメやゲームの世界を飛び出し、今やエンターテイメント市場を牽引するほどの巨大なムーブメントとなっています。

発展を続けながら多様化する「推し活」文化の昨今。

近頃では政治家すらも「推し」の対象となってきている時勢ですが、近年ではもはや「推し」は、 アイドルに限らない世界観を醸(かも)してきています。

 

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二次元アイドル完全ガイド!人気アニメ・ゲームから「推し活」文化まで徹底解説

「推しの人」イメージ画像

そんな「推し活」の大きな転機となったのが、二次元アイドルの存在だと、 私たちは考えています。

かつての現実のアイドル(ハロプロやAKBなど)の進化系であり、

さらにアニメやコスプレの世界観すらも融合した、それが「二次元アイドル」なのです。

 

この記事では、

「二次元アイドルって何?」

「どんな作品が人気なの?」

「"推し活"って何をするの?」

といった基本的な疑問から、 その奥深い魅力、 最新のライブ事情まで、 プロの目線で徹底的に解説します!

 

「二次元アイドル」とは何か?基本知識と多様な形態

「二次元アイドル」と一口に言っても、 その形態は一つではありません。

まずは、 この言葉が持つ複数の意味と、その基本知識を見ていきましょう。

 

「二次元アイドル」の基本的な定義(IP型)

最も中心的な「二次元アイドル」の定義は、 アニメ、ゲーム、漫画といったフィクションの媒体の中で

「アイドル」として設定され、 活動するキャラクターそのものを指します。

これらは「キャラクターIP(知的財産)型」とも呼ばれます。

 

キャラクターたちは、 声優による声や歌唱、 時にはモーションキャプチャ技術によるダンスを与えられ、その物語の世界で活躍します。

彼ら(彼女ら)は、単なる登場人物を超え、私たちと同じように音楽活動やファンとの交流(ゲーム内などで)を行う、独立した「アイドル」として存在しているのです。

 

VTuber(アバター演者型)との違いは?

よく二次元アイドルと混同されがちなのが「VTuber(バーチャルYouTuber)」です。

VTuberもまた、確かに2次元や3DのCGアバターを用いて活動しますが、その本質は「アバター演者型」と呼ばれます。

 

VTuberの活動の主軸は、アバターを操作する「演者(配信者)」自身の個性やトーク、 リアクションにあります。

一方で、 前述の「IP型」二次元アイドルは、 あらかじめ設定されたキャラクターの性格や物語が主軸となります。

演者(声優)はキャラクターに声を当てますが、キャラクターそのものがIPとして独立している点が大きな違いです。

 

「2.5次元アイドル」との関係性(舞台・ハイブリッド型)

さらに進化型の「2.5次元」という言葉も存在します。

これは主に、アニメやゲームを原作としたミュージカルや舞台(『テニミュ』などが有名ですね)を指す用語として使われてきました。

最近では、 二次元アイドルに関連して、 二つの異なる意味合いでも使われています。

 

一つは、 声優さんたちがキャラクターとして行うリアルライブのこと。

もう一つは、「すとぷり」のように、 インターネット上ではイラストやアバターの姿で活動し、

リアルライブでは演者本人が顔出しでパフォーマンスを行う、 デジタルとリアルを融合させたハイブリッドな形態を指す場合もあります。

 

なぜ二次元アイドルは人気なのか?(メディアミックス戦略)

二次元アイドルがこれほどまでに絶大な人気を誇る理由は、日本独自の「メディアミックス戦略」にあります。

これは、 一つのIP(作品・キャラクター)を、 複数の媒体で同時に展開するといった手法です。

例えば、 以下のような「体験のループ」が生まれます。

  1. アニメ 📺 を見てキャラクターに興味を持つ。

  2. モバイルゲーム 📱 をプレイして、 そのキャラクターのより深い物語や新たな一面に没入する。

  3. 音楽CD・配信 🎧 で楽曲を購入し、 日常的に聴き込む。

  4. リアルライブ 🎤 に足を運び、 声優さんのパフォーマンスを通じて「キャラクターが現実世界に実在する」かのような熱狂を体験する。

  5. グッズやコラボカフェ で世界観に浸り、 購入したグッズと共に日常を過ごす。

 

この強力な体験のループが、ファンをIPに深く、そして長期間にわたってエンゲージさせ続ける原動力となっているのです。

 

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【男女別】人気の二次元アイドル(グループ・作品)は?

二次元アイドルの世界は、女性アイドルも男性アイドルもそれぞれが巨大な市場を形成しています。

ここでは代表的な活動モデルを紹介します。

 

人気の女性二次元アイドルの活動モデルを紹介

女性アイドル作品では、プレイヤーが「プロデューサー」や「サポーター」となってアイドルの成長を見届ける視点の作品が主流です。

代表的な活動モデルには『アイドルマスター』シリーズ(2005年〜)や、

ラブライブ!』シリーズ(2010年〜)があり、 長年にわたり市場を牽引しています。

 

人気の男性二次元アイドル 活動モデルを紹介

女性向け市場においても、二次元アイドルは一大ジャンルです。

プレイヤーが「作曲家」や「マネージャー」として男性アイドルを支える作品が人気です。

『うたの☆プリンスさまっ♪』(2010年〜)や、

『アイドリッシュセブン』(2015年〜)、

『あんさんぶるスターズ!!』(2015年〜)、

『アイドルマスター SideM』(2014年〜)などが、 特に大きな人気を集めています。

 

日本で一番ファンが多いのは?市場規模と近年のトレンド

「日本で一番ファンが多いアイドルは?」というと答えるのは非常に難しいですが、市場規模で見ると、二次元アイドルの影響力は絶大です。

市場調査によれば、アイドル市場全体の規模は2010年から2019年にかけて5倍以上に増加しましたが、

その拡大を牽引したのは、 ゲームや音楽ライブ、 舞台へと展開する二次元アイドルのコンテンツでした。

 

Googleトレンドの分析では、時期によって『ラブライブ!』シリーズや『バンドリ!』(ガールズバンドプロジェクト)が、

現実のトップアイドルグループに匹敵するほどの検索ボリュームを記録することもあり、

今や二次元アイドルが3次元アイドルと肩を並べ、 時には凌駕するほどの存在感を放っていることがわかります。

 

人気の「女性」二次元アイドル作品(アニメ・ゲーム)

ここでは、 特に人気と影響力を持つ女性アイドルフランチャイズ(活動モデル)を特集します。

 

【特集】アイドルマスターシリーズ(アイマス):プロデューサー(P)文化の頂点

2005年にアーケードゲームとして稼働を開始した『アイドルマスター』は、二次元アイドルジャンルの「始祖」とも言える存在です 👑

最大の特徴は、ファンが単なる観客ではなく、アイドルと伴走する「プロデューサー(P)」として定義される点です。

 

ファンは自らを「〇〇P」(〇〇は担当アイドルの名前)と名乗り、その成功を自らの手柄として喜びます。

ライブ会場でファン同士が「プロデューサー」として名刺交換を行うという、特異なファン文化を生み出しました。

 

「シンデレラガールズ」「ミリオンライブ!」「SideM」(男性アイドルブランド)など、

多数の「ブランド」が並立する戦略で、 IPの長寿命化と多様なニーズへの対応を実現しています。

 

【特集】ラブライブ!シリーズ:みんなで叶える物語(スクールアイドル)

2010年に雑誌企画と音楽CDからスタートした『ラブライブ!』シリーズは、『アイマス』とは異なるアプローチで大成功しました。

廃校の危機に瀕した学校を救うために結成された「スクールアイドル」たちの、 青春群像劇に焦点を当てています。

中核を貫くテーマは「みんなで叶える物語」です 💖

 

ユニット名やシングルのセンターポジションをファンの投票で決定するなど、

プロジェクト発足当初から「ユーザー参加型」の側面を強く打ち出しています。

ファンは「プロデューサー」ではなく、物語の「目撃者」であり「参加者」として、 彼女たちの夢を応援します。

 

【特集】プロジェクトセカイ(プロセカ):ボーカロイドとの融合

プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』(通称:プロセカ)は、

既存の巨大IPである「ボーカロイド(VOCALOID)」と、 オリジナルの二次元アイドルキャラクターを融合させた革新的な人気リズムゲームです 🎶

 

悩みを抱えるオリジナルキャラクターたちが、不思議な空間「セカイ」で初音ミクさんらボーカロイドと出会い、

自身の「本当の想い」を見つけて成長していきます。

この構造により、長年のボカロファンと新規キャラクターから入ったファンとの間に 強力な相乗効果(シナジー)を生み出しています。

 

【特集】ゾンビランドサガ:異色のオリジナルアニメ発アイドル

MAPPA、エイベックス・ピクチャーズ、Cygamesという大手3社が手掛けた、極めて異色のオリジナルTVアニメ作品です。

これは「アイドルもの」というジャンルそのものへの「脱構築(デコンストラクション)」と呼べるかもしれません。

 

物語は、7人の少女が「ゾンビ」として蘇らされ、

佐賀県を救うためにアイドルグループ「フランシュシュ」として活動するという、奇想天外なもの 🧟‍♀️

生命の輝きの象徴である「アイドル」と、 対極にある「ゾンビ」を組み合わせ、

「佐賀県の地域振興」「ゾンビパニックコメディ」「感動的なヒューマンドラマ」を同時に描くという離れ業に成功しています。

 

その他注目作品:アイカツ!シリーズや【推しの子】など

ほかにも、女の子向けアーケードゲームから始まり、親子で楽しめる作品として長年愛され続けている『アイカツ!』シリーズや、

現代のアイドル業界の光と影、そして「推し」という文化そのものを鋭く描いた

『【推しの子】』など、 多様な作品が人気を博しています。

 

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人気の「男性」二次元アイドル作品(アニメ・ゲーム)

次に、女性向け市場を席巻する男性アイドル活動モデルを特集します。

 

【特集】うたの☆プリンスさまっ♪(うたプリ):女性向け市場のパイオニア

2010年にPSP(PlayStation Portable)用ゲームとしてリリースされた『うたの☆プリンスさまっ♪』は、

女性向け二次元アイドル市場の「起爆剤」となった金字塔的な作品です ✨

 

芸能専門学校を舞台に、作曲家(プレイヤー)とアイドル候補生たちのロマンスを描く「乙女ゲーム」としてスタートしました。

Elements Gardenが手掛けるキャッチーで高品質な音楽と、

TVアニメ『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE1000%』の圧倒的な成功がこのジャンル自体の人気を決定づけました。

 

【特集】アイドリッシュセブン(アイナナ):重厚なシナリオと業界の光と影

『アイドリッシュセブン』(通称:アイナナ)の最大の強みは、その重厚かつシリアスなメインストーリーにあります。

プレイヤーは新人マネージャーとして、新人アイドル「IDOLiSH7」をトップアイドルへと導いていきます。

 

多くの作品がキラキラした側面を描く中『アイナナ』はゴシップやスキャンダル、

グループ間の引き抜き、 精神的な葛藤といったエンターテイメント業界の「影」の部分にも容赦なく切り込みます 😥

このシリアスな物語が、ライバルグループを含めた魅力的なキャラクターたちへの強い感情移入を生み出しています。

 

【特集】あんさんぶるスターズ!!(あんスタ):プロデュース体験の進化

あんさんぶるスターズ!!』(通称:あんスタ)は『アイマス』の「プロデューサー」文化を女性向けに最適化した

「プロデュース」体験が核となる大人気ゲームです。

 

元々はアイドル育成学園が舞台であり、プレイヤーは「プロデューサー」として数多くの個性的なアイドル(ユニット)を導いていきます。

膨大なキャラクター数と、ユニット単位で展開される緻密な物語、

そして高いクオリティで提供され続けるゲーム内イベントが熱狂的なファンベースを確立しています。

 

その他注目作品:B-PROJECT、アイドルマスター SideMなど

ほかにも、総合プロデュースを西川貴教さん、企画・原作を志倉千代丸さんが手掛ける『B-PROJECT』や、

理由(ワケ)あって、 アイドル!」をキャッチコピーに元弁護士や元外科医など多様な前職を持つ男性たちがアイドルを目指す

『アイドルマスター SideM』など、 数多くのヒット作品が存在します。

 

アイドルを目指せる!二次元アイドル関連のアニメ・ゲーム一覧

「アイドルを目指す」と一口に言っても、その切り口は様々です。

ここでは、アイドルを題材にしたアニメやゲームをジャンル別に紹介します。

 

アイドルを題材とした人気アニメ作品リスト

これまで特集してきた作品群(アイマス、 ラブライブ、 うたプリなど)以外にもアイドルを題材にしたアニメは無数に存在します。

 

例えば、歌で戦いを終わらせるという斬新な設定の『マクロス』シリーズ、

少女漫画から火がつき、 現実のアイドルにも影響を与えた『きらりん☆レボリューション』、

アーケードゲームと連動し続けた『プリティーシリーズ』(プリパラなど)は、いずれもアイドルアニメの歴史を語る上で欠かせない作品群です。

 

アイドル育成が楽しめる人気ゲームアプリ(音ゲー・育成)

現在、二次元アイドルの中心的なプラットフォームは、スマートフォン向けのゲームアプリです。

その多くは「リズムゲーム(音ゲー)」や「育成シミュレーション」の要素を持っています。

 

『プロジェクトセカイ』

『アイドリッシュセブン』

『あんさんぶるスターズ!!』

などは、 美しいグラフィックでアイドルたちのパフォーマンス(MV)を楽しみながらリズムゲームをプレイできます。

 

『アイドルマスター』シリーズのアプリも、音ゲーや本格的な育成が楽しめます。

これらのゲームを通じて、プレイヤーは「プロデューサー」や「マネージャー」として 彼ら(彼女ら)の活動を最も身近で支える存在になれるのです。

 

二次元アイドルの「推し活」とは?文化と楽しみ方を解説

「推しの人」イメージ画像

二次元アイドルを支えるのは、ファンによる「推し活」という特有の文化です。

 

「推し活」の具体的な活動内容とは?(SNS・グッズ)

「推し活」とは、自分が愛好する「推し」(二次元キャラクターも含む)を応援し、周囲に広めるための活動全般を指します 🥳

二次元ファンの「推し活」においてSNS、 特に「Twitter(現X)」は非常に重要な役割を果たしています。

 

公式からの最新情報の収集、ファン同士の二次創作(ファンアートや小説)の共有、

また作品考察や感想を述べ合うコミュニティの場として集中的に活用されています。

 

「痛バッグ」や「アクスタ(アクリルスタンド)」とは何か?

「推し活」はグッズの収集と活用に集約される側面があります。

「痛バッグ」は、 好きなキャラクターの缶バッジやキーホルダーでバッグの表面を埋め尽くしたもので、

強力な自己表現手段(=誰のファンであるかの表明)です 👜

 

「アクリルスタンド(アクスタ)」やぬいぐるみは単なる所有物ではなく「推しの代理(アバター)」として機能しています。

ファンはこれらのグッズを旅行先やカフェに「同伴」させ、記念撮影や動画収録などを行います。

 

二次元アイドルの「ライブ」の魅力(声優ライブ・CGライブ)

二次元アイドルの「ライブ」は、声優さんたちがキャラクターソングを歌唱する現実世界における最大の祭典です。

ファンは、声優さんの卓越したパフォーマンスを通じて

「推しが今、 この瞬間に実在した」という熱狂と感動を共有します 🔥

 

また『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』や、

『あんさんぶるスターズ! DREAM LIVE』(スタライ)のように、

キャラクターがCGでパフォーマンスを行う「CGライブ」も人気を集めており、多様な形で「そこにいる」感覚を体験できます。

 

体験型消費:コラボカフェという「聖地」の楽しみ方

「推しの代理」としてのグッズ活用が最も顕著に表れるのが「コラボカフェ」です。

コラボカフェは、 単に飲食を楽しむ場ではありません。

 

ファンはカフェ(聖地)を訪れ、推しのメニューを注文し、

持参したアクスタ(推しの代理)をその横に並べて写真を撮り、それをSNSに投稿します 📸

これは「私は推しと共に、 推しの世界観(コラボメニュー)を体験した」という「巡礼の証」を立てる儀式的な行為なのです。

 

二次元アイドルの未来:次元を超えるライブとコラボ

「推しの人」イメージ画像

二次元アイドルの生態系は、今もなお拡大と進化を続けています。

その最前線がリアルイベントです。

 

リアルイベントの集大成:東京ドームでの合同ライブ

二次元アイドルの経済力と動員力を象徴するのが 大規模なライブイベントです。

その一つの到達点が 『アイドルマスター』シリーズが2023年2月に東京ドームで開催した「5ブランド合同ライブ」でした。

これは、単一のIPが東京ドームを2日間にわたり埋め尽くすほどの強大な力を持っていることを証明した歴史的なイベントでした。

 

異次元フェスとは?IPの垣根を超える歴史的コラボ

そして2023年12月、二次元アイドル史はさらなる「事件」を目撃します。

同じく東京ドームで「異次元フェス アイドルマスター★♥︎ラブライブ! 歌合戦」が開催されたのです 😲

異次元フェス アイドルマスター☆♥ラブライブ!歌合戦

 

長年にわたり二次元アイドル市場の「二大巨頭」と見なされてきた両活動モデルが、同じステージに立ったのです。

この歴史的な共演は、二次元アイドルというジャンル自体が完全に成熟し、

個々のIPの枠を超えた「ジャンル全体」の祭典が可能になったことを高らかに宣言するものでした。

 

まとめ:二次元アイドルが生み出す「参加型」の文化体験

本稿で概説してきたように「二次元アイドル」は、

単なるアニメやゲームのキャラクターという存在を遥かに超えています。

 

それは、 メディアミックスという産業基盤「P(プロデューサー)文化」や

「みんなで叶える物語」といったファン参加型の構造、

そして「推し活」という現代の応援行動が複雑に絡み合い、

デジタルとリアルを強力に横断しながら拡大し続ける一つの巨大な「文化生態系」です。

 

この「次元」の境界が溶け合い、 フィクションが現実に、そして 現実がフィクションに影響を与え合う強烈な感覚こそが

二次元アイドルの世界が提供する最も魅力的で、最も強力な体験と言えるのです。

この新しく生まれた生態系は、今後も新しいエンターテイメントの形を牽引し、 さらに私たちを魅了し続けることでしょう。

 

参照:総務省「情報通信白書」 / 矢野経済研究所「オタク市場に関する調査」

This article was written by 月島レイ

ライタープロフィール

月島レイ
月島レイ
推し活好きのメディア企業マネージャー。
数々のアイドルの現場に出張した経験を持つ。
ファンがもっと賢く、もっと楽しく「推し活」ができるように、
メディア現場ならではのマネジメント視点で情報やノウハウを発信中。

最後までお読みいただきありがとうございました!
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